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劉備は荊州になぜ関羽以外の人材を割かなかったのか

1 :('A`):2009/10/06(火) 22:56:56 0
関羽以外めぼしいのが趙累 関平って・・・
麋芳・士仁裏切られるし

張飛と1人くらい軍師送ればよかったのに・・・
劉備陣営には諸葛亮 趙雲 黄忠 魏延 馬超 馬岱などこのときは人材豊富だったんだから

2 :('A`):2009/10/06(火) 23:01:51 0
マジレスすると劉備・関羽・張飛はホモダチ
張飛は成都で劉備のケツを掘りまくっていて手が離せなかった

3 :('A`):2009/10/06(火) 23:07:07 0
このとき
関羽58歳 張飛55歳 趙雲50歳くらい 馬超45歳くらい 黄忠65歳くらい
このころは人生50年って言われてたのにこんな爺がいくらいてもい勝てないだろ

4 :('A`):2009/10/06(火) 23:12:04 0
関羽はばいんばいんなのだ

5 :('A`):2009/10/06(火) 23:12:35 0
かんぴょう

6 :('A`):2009/10/06(火) 23:34:09 O
此処は一騎当千スレです

7 :('A`):2009/10/07(水) 01:10:06 0
わしを殺せる者がおるか!

8 :('A`):2009/10/07(水) 01:43:22 O
三國志なんて9割以上が作り話だぞ

9 :('A`):2009/10/07(水) 02:00:07 0
実際のところ諸葛亮孔明ってそんなに戦略眼あったのかね?
天下三分の計とか言ってもほんの数十年で魏に征服されちゃうんだろ?
蜀よりはるかに小さい島国で徳川幕府が200年以上も政権を維持できたのに比べるとあまりにもお粗末すぎる

10 :('A`):2009/10/07(水) 06:48:19 O
てか孔明とホウトウのどっちかを得れば天下とれるんじゃなかったのかw
どっちも得たのにダメダメじゃん

11 :('A`):2009/10/07(水) 06:53:57 O
>>3
プロレスラーと戦うようなもんだよ。60歳のジャイアント馬場と戦うようなもんだ。
歩兵は当時背も低く栄養もしっかりしてないから腕力もそんなにないと思う。

12 :('A`):2009/10/07(水) 07:04:06 O
当時とか言ってる奴は知ったかだよな

13 :('A`):2009/10/07(水) 07:04:41 O
人材豊富って言っても逆に言えばそいつら以外はゴミしかいなかったからむしろ人手不足

14 :('A`):2009/10/07(水) 07:09:37 0
中国人が残してきた話ってどこまで信憑性があるんだろうか
何百年毎に焚書してるから当時の本が残ってるのかも怪しいわ

15 :おかめ納豆。 ◆4i0tsXBfCo :2009/10/07(水) 07:15:21 O
ジャーン ジャーン

16 :('A`):2009/10/07(水) 07:41:30 O
曹軍30万とかしょっちゅう出てくるが、南京虐殺の例を引くまでもなく
実際は数万数千単位なんだろうね。30万人ともなると交通インフラが整った現代でさえ補給が難しいから、昔だったら一瞬で兵糧不足になる気がするよ
太平記に出てくる北畠中納言顕家が奥州の軍勢10万を率いて将軍尊氏を追討した時は、東海道で略奪しまくったというから、曹軍も略奪専門だった可能性もあるけど

17 :('A`):2009/10/07(水) 10:09:37 0
麋芳は義兄だし、古株だし、裏切るなんて予想できたわけがない

18 :('A`):2009/10/07(水) 10:33:16 O
あれは関羽がワルい
自分の主家に連なる人間を部下みたいに顎で使ったら誰でも怒るわ

19 :('A`):2009/10/07(水) 10:42:34 0
上に尊大で下に優しいが関羽
上に礼儀良く下に厳しいが張飛
だったかな

20 :('A`):2009/10/07(水) 10:50:58 O
>>16
中国には後方からの兵糧輸送という概念があった。
日本にはなかった。
「孫子」には「敵地で手に入れる食糧には後方から送る食糧の十倍の価値がある」とある。
中国でも軍隊は略奪をしたが、一応兵糧は「後方から送るもの」という認識だった。
「号して〜」という場合、当然誇張が含まれるが、中国では軍隊の全員が戦闘員というわけではない。
日本でも小規模な兵糧輸送はあるにはあったが、兵ではなく農民にやらせていた。

21 :('A`):2009/10/07(水) 11:02:59 O
>>16
ちなみに文禄の役のときに日本から朝鮮へ兵糧を送ってると聞き、黒田官兵衛が
「なんと馬鹿なことをしているのだ。小西や加藤などという小僧に任せるからこんなことになる。
家康か利家、または俺に任せればよかったものを!」
と秀吉に聞こえるように言ったという話がある。

22 :('A`):2009/10/07(水) 11:22:12 O
詳しく有難う
中国人は古代から戦争のシステム化、役割分担をしていたということだね
単純を愛する日本の武士には理解出来なかったのかね?戦前でさえ、経理学校出身の補給担当将校は兵科将校に一段下に見られる風潮があったみたいだしね
現代の企業社会でも会計士や税理士は立場が弱いみたいだねえ

23 :('A`):2009/10/07(水) 12:15:42 0
>>1
関羽は無駄にプライドが高く、
荊州のトップは俺ひとりで十分くらいにしか考えなかったのだろう。
だから張飛など同格の将軍が来ることを拒んでいたように思う。
君臨している時間が長くなると、更に偉そうに振る舞うようになって、
孫権の使者を怒らせ、魏・呉による関羽挟撃の機会を与えてしまった。
ホウ統か法正が生きていればなぁ。

24 :('A`):2009/10/07(水) 14:30:20 O
関羽という人は荊州時代、とことん分別がない人間として描かれている。
人変わりしたのかな?

25 :('A`):2009/10/07(水) 14:52:06 0
苦楽をともにしてきた良将・関羽が何故?って思うけど、
現代でもじじいになって頑固になる奴とかいるしな。
物語として本で簡潔に読んでいるから何か変貌ぶりに驚くけどよくあることなんだろう

26 :('A`):2009/10/07(水) 15:40:50 O
同位の武将が嫌ならあきらかに位の落ちる王平 李厳 張翼 馬岱あたりを動向させればよかったのに
イケイケの関親子に冷静な王平を副将でつけてれば何度救われたか
李厳は後方支援に優れてるし張翼 馬岱は優秀な武将だから戦術の幅が広がり関羽が出刃ってるときに城も守れたはず

27 :('A`):2009/10/07(水) 15:50:57 O
確かに副将的な形の周倉は演義の架空武将だからねえ
まともに意見が出来る参謀がいなかったのは惜しいね、曹仁に全力で当たってる間に後方は全滅してたんだよね
攻撃一辺倒で足下見顧みないとか迷将、牟田口閣下みたいだな

28 :('A`):2009/10/07(水) 15:52:52 O
とすると辻閣下は誰に相当するのだろうか

29 :('A`):2009/10/07(水) 15:58:14 O
(机上の)作戦の神様だから馬ショクでは?
街亭での「高きより低きを見るは勢い破竹の如し」は説得力があった。ボロ負けしたけどね
辻閣下は陸大卒のエリート風吹かさないから兵隊には人気があったらしいね

30 :('A`):2009/10/07(水) 17:09:13 O
お前三国志ゲームやら初代半熟英雄やらやったことあるか?
攻めるときは、より抜きの精鋭軍団そろいぶみで行くだろ。
出撃元の城はどうでもいい将か、無人にすることもあるだろ?
そういうこと。

31 :('A`):2009/10/07(水) 17:12:13 0
ホウ統が戦死して諸葛亮が益州に赴く事になったのが遠因だろうね
諸葛亮は当初荊州で仕事してたし、ホウ統が生きてたら荊州行く必要なかっただろうから

32 :('A`):2009/10/07(水) 17:12:44 0
髭面関羽兄貴の軍勢を引き抜きたいぜ! 投稿者:曹操 (5月4日(火)12時38分28秒)

押忍!俺は許都に住む髭面の関羽兄貴狂いの野郎ッス!青龍円月刀や緑色の戦袍
の似合う、男臭ェ髭面自慢の九尺兄貴の、もっこり盛り上がったデッケェ髭の房に顔を
こすりつけたり、ハグハグ言いながら、顎鬚を舐め回し、最後には腰帯の横からギンギン
になった抜き身の板刀引っ張り出して、軍勢をズボッと引き抜きたいッス!馬鞍またい
たゴッツイ体格の髭面兄貴の部将どもや毛だらけのビンビン馬をジュボジュボ鍛え上げ
引き回し、戦場を駆け巡ってみたいッス!お互いの手兵の精鋭部隊をズリズリぶっつけあって、
ゴロンゴロンの槍や矛の柄の感触を感じ合い、男っぽい青龍円月刀や戦袍姿をじっくり目の
前で味わいつつ、興奮が高まったところで、そんな髭面九尺兄貴の軍勢を、頬鬚の
もじゃもじゃ生い茂った兵卒まで、一気にズッポシと軍に引き込んで、鼻からしか息ができない
ほど、髭面兄貴の軍勢に梅の実を喰わせてみたいッス!いつもいつも、史記のガチムチ項羽兄貴の
本紀を読みながら、春秋の兵法を再現したり、陣立てをいじくりまわすこと想像して
孫子に注釈付けまくっているッス!俺に臣従してくれる、兄弟杯を交わすのが大好きな円月
刀自慢の兄貴、是非矢文欲しいッス!男っぽい緑の戦袍の武者姿と盛り上がった髭の房
を俺にみせつけて欲しいッス!そして、「髭面野郎を登用してェんだろ!好き放題手兵に加え
ていいんだぜ!劉備の軍勢から兵卒ごとごっそり全部引きずり出して武者振り見ろよ!円
月刀の似合う兄ィ狂いをやっていんだぜ!」なんていやらしいこと言いながら、俺に帰順
して欲しいッス!戦袍自慢、青龍円月刀自慢のたくましい髭面九尺兄貴、俺に
矢文下さい!!失礼しました!押忍!

33 :('A`):2009/10/07(水) 17:38:12 i

蜀における荊州の戦略的位置があいまいだったのではないか。
豊かな荊州を半独立の出城という位置づけにするなら、もっと人と戦力を荊州にさけたはず。
または、荊州を捨ててもいいならもっとどうでもいい戦備にできただろう。
または、荊州を本拠地にして逆に益州を属国じゃないけど、支配するみたいな形にもできたはず。

蜀にとっての荊州の立ち位置がどっちつかずだったから、関羽に丸投げしたように俺は見てる。
劉備はおそらく、諸葛孔明の天下3分の計を立てたのではないか。だから、益州を本拠地とし、関羽は名代として配置させた。

34 :('A`):2009/10/08(木) 09:07:27 O
何もしなければよかったかもね

35 :('A`):2009/10/10(土) 20:30:47 0
これは誰にも命令されてないのに勝手に関羽が樊城攻撃して失敗した挙句に
荊州まで獲られてしまったいうなんとも間抜けな話しだろ
今も昔も中国人はこんなのばっか

36 :('A`):2009/10/10(土) 20:36:12 0
関羽はともかく張飛の最期がしょぼすぎる

37 :('A`):2009/10/10(土) 20:44:03 0
麒麟も老いては駑馬にも劣る
昔の戦績を誇っていつまでも老害がトップに居続けるとどうなるか、
といういい例だなw
若手の将軍にしてみれば頭の固くなった時代遅れの老将なんて最悪の司令官だろう

38 :('A`):2009/10/11(日) 12:04:48 0
三国志の時代ってそんなにハイスピードで戦術は進化していたのか?

39 :('A`):2009/10/11(日) 12:37:04 O
>麒麟も老いては駑馬にも劣る

この意味がわからないのか?

40 :('A`):2009/10/11(日) 13:00:29 0
純粋に守将がいないんじゃね
蜀の場合

41 :('A`):2009/10/12(月) 01:14:56 O
関羽に意見できるやつなんて限られてるし、劉備以外の言うことなんか聞かないからね

だからそもそもケイシュウには関羽じゃなくて、もともと一国を納めてた馬超以下馬一族(馬岱、馬良ら)に任せればよかった
でもこの頃馬超は新参だから簡擁など古参を混ぜれば周囲も納得しただろう
それに近くを劉封や孟達なんていう雑魚に任せずここを信頼できる関羽に任せれば劉備とのつなぎも万全でよかった

劉備本体はこの頃戦略上で諸葛亮 法正は外せないから
でもこの二人に趙雲 張飛 黄忠 魏延などがいれば本体も完璧だし言うことなかったはず

まあホウ統が生きていたらそのままでも全てが丸く収まったわけだけど

42 :('A`):2009/10/12(月) 06:05:53 0
>>3
関羽58歳かよ
そりゃ死ぬわ

43 :('A`):2009/10/12(月) 08:50:38 0
馬超に水軍扱わせるのか?
それこそ呉にフルボッコされるだろ

44 :('A`):2009/10/12(月) 09:08:41 O
というより涼州出身の馬超だと南方の兵と意志疎通出来ない気がする
劉備は洛陽に留学してたから標準語が話せたんだろうな

45 :('A`):2009/10/12(月) 09:30:25 O
関羽は「自らの武勇を頼んでしばしば兵を失う」という人だから独立した軍の指揮官としては
不適格だったと思うな。

46 :('A`):2009/10/12(月) 23:54:41 0
>>38
戦術や文化は何もないよ
ずっと戦争してた割には戦争の仕方は後漢のときから進歩してない

47 :('A`):2009/10/13(火) 00:43:32 O
大人の事情ともどもでやはり関羽に行かせるしかなかったんだろう
それにしてもお供がひどいね
周倉は架空の人だし、演技では豪傑扱いだけど関平なんて七光りだろうし、趙塁なんてなんの実績もない
やっぱ張飛か趙雲にいかせればなあ
関羽の後ろを安心して守らせられる人がいれば違っただろう
でもさすがに予想外のことが大杉たから無理か

士仁・縻芳の裏切り
新参陸孫の才能
劉封・孟達の援軍拒否

どれか一つでもなければ関羽なら切り抜けられたろうになあ

48 :('A`):2009/10/13(火) 01:18:57 O
孟達は援軍を出さなかっただけで救援依頼を蹴ったわけじゃない。
以前、関羽に援軍を出したところ関羽が突っぱねたという事情があった。
それで孟達は怒って「善意の救援」を行わなかっただけ。

49 :('A`):2009/10/13(火) 02:44:06 O
ショクの人間とケイシュウの人間をいかに納得させる人事配置にするかが難しいからね。
ケイシュウのメンツのみを要職においたら裏切らせたショクのメンツはまた裏切るだろうし(高定とかがいい例だし)、かといってショクのメンツをケイシュウに送ればただの左遷だし。
ショクの人材をケイシュウにおいたら最悪ケイシュウがのっとられたりギや呉に土地ごと献上されたりしかねないしね。
かといって成都周辺も昔からの人材に固めさせて地盤を固め直さなきゃならんだろうし…。
ホウトウが生きてればまた少しは変わったかもね。

50 :('A`):2009/10/13(火) 03:39:32 0
三国志の連中が喪男だったら共感できた。
基本DQNどもの話じゃん。

51 :('A`):2009/10/13(火) 04:41:30 0
権力の中心にいたら大概の人間はつけあがる
喪男なんかにはなりようがない

52 :('A`):2009/10/13(火) 05:43:29 O
関張馬黄趙伝なんてあるけど趙雲ってあんまり実績ないよね

53 :('A`):2009/10/13(火) 08:11:30 0
え?

54 :('A`):2009/10/13(火) 08:14:34 O
趙雲強いよ

55 :('A`):2009/10/13(火) 08:18:21 0
劉備が喪男で人を不愉快にする笑顔と外見、引き篭もり気質の超内向的性格、弁舌はドモるから人前で演説なんてできない、
なんて設定だったら一生わらじ売りで終わる、むしろわらじが売れなくて自殺する

56 :('A`):2009/10/13(火) 08:24:10 0
曹操・・・「あ、あ、あのあのあの、え、え、ええええっととと、とととと、トウタクが漢お、お、おおおおお王朝を、わ、わ、わわわわわ」
孫堅・・・「こ、こここここ、こここここ、江州の、と、とととととととと虎と、よ、よ、よよよよよ呼ばれたこ、こ、ここここここのお、お、おおおお俺が」
呂布・・・「ち、ち、陳宮、さ、さ策を、い、い、言え」

57 :('A`):2009/10/13(火) 08:26:57 0
劉備「そ、そそそそそ、孫権がさ、ささささ三次女なんかを、よ、よよよよ、嫁にしようと、てててて、てい、てい、提案してきたんだが」
関羽「なにそれ、孫権氏(うじ)はネ喪でござるなぁ、東方キャラ萌え〜でござるよ、三次は糞」
張飛「そうにょ、そうにょ」

58 :('A`):2009/10/13(火) 10:39:29 0
諸葛亮孔明「はわわ」

59 :('A`):2009/10/13(火) 11:10:30 O
麋芳「さあ、開戦(はじ)まるざますよ」
傅士仁「逝くでがんす」
劉封「ふんがーっ!」
関平「まともに戦いなさいよ!」

60 :('A`):2009/10/13(火) 20:20:38 0
>>47
親の七光ってそもそも関平は養子だぞ

61 :('A`):2009/10/13(火) 21:22:35 O
正史では養子とは書かれていない。
「子の平(関平のこと)と共に斬られた」とあるだけで実子か養子かわからん。
多分実子だろうと思われている。

62 :('A`):2009/10/14(水) 06:28:56 0
関平は史書にもちょっとしか出てきてないから戦果は大して挙げてないだろう

63 :('A`):2009/10/14(水) 08:45:42 0
劉封と比べたらカスみたいなもん

64 :('A`):2009/10/14(水) 20:30:12 O
結局誰が適材だったんだろうな?

65 :('A`):2009/10/14(水) 22:14:27 O
趙雲だったらパーフェクトだっただろう。
黄忠も土地勘があるからいいが、年齢が。
いずれも馬良か法正を補佐に置けば良いね。

66 :('A`):2009/10/14(水) 23:26:20 0
趙雲が優秀っていうのは演義の捏造

67 :('A`):2009/10/17(土) 18:07:43 O
馬良の未知数の実力に期待するしかないかな。

68 :可愛い奥様:2009/10/17(土) 19:05:50 0
どっちにしても陸遜には勝てなかっただろう

69 :('A`):2009/10/17(土) 19:20:31 0
奥様きめぇwww

70 :('A`):2009/10/19(月) 13:03:49 O
陸遜って夷陵の戦いでしか活躍してないよな。

71 :('A`):2009/10/19(月) 18:48:06 O
関羽って実際たいした事のないよな
目立った功績てせいぜい顔良だろ?しかも曹操配下でw

72 :('A`):2009/10/19(月) 19:20:50 0
>>70
え?

73 :('A`):2009/10/22(木) 18:15:21 O
age

74 :('A`):2009/10/22(木) 20:10:15 0
>>1
亀だけどこのスレ三国板に立てるべきじゃね?

75 :('A`):2009/10/25(日) 13:32:42 O
喪板でもいいだろ

76 :('A`):2009/10/27(火) 00:10:05 O
急激な勢力拡大に見合う人材の確保ができなかった。

77 :('A`):2009/10/30(金) 10:21:34 O
麋芳は義理の弟ということもあって裏切るとは思ってなかったんだろうな。
劉備が関羽に甘かったのがまず第一に悪い。

78 :('A`):2009/11/01(日) 05:05:47 0
893のファミリー思想だったんだな
曹操のビジネス的采配が良かった

79 :('A`):2009/11/01(日) 11:56:37 O
まあ苦労して手に入れた荊州は重要拠点だから優将関羽
に任せた選択は良いが。関羽が退屈して魏に出撃するのを
孔明は予測できなかったのか。今まで最先端だったのが
留守番ではそりゃ。


80 :('A`):2009/11/01(日) 11:59:26 O
どのみち誰が魏に攻めても負けてただろね呉が留守狙うし。

81 :('A`):2009/11/01(日) 20:16:45 O
荊州には豊富な戦力があり守るには十分だったはず。だから名将関羽を置いて睨みを利かせるだけでよかった。

82 :('A`):2009/11/01(日) 20:42:44 O
劉備の責任もあるが、とにかく関羽の力量不足が第一なんだよな。

83 :('A`):2009/11/01(日) 22:34:57 0
>>80確かに安易に魏を攻めると呉に留守を狙われて負けますね

>>82>>79そうですね、関羽の力量不足が原因ですね、

84 :('A`):2009/11/03(火) 02:30:06 O
>>3
日本の戦国と混同してないか(´・ω・`)
40〜50代ごろって武将として脂がのってる感じがするがね

>>79
孔明、関羽に「北拒曹操、東和孫権」って強く念を押してたのにね
類友ってか曹操と同じく孫呉の将軍を全員ナメてるフシがあったんだろう
演義じゃ潘濬とか、正史の忠臣が悪かったみたいに描かれてるけど…

85 :('A`):2009/11/03(火) 22:40:28 O
3世紀の中国は16世紀の日本より平均年齢が高かったのか?
劉備一家は長の戦場暮らしで体にガタがきてたと思うが。

86 :('A`):2009/11/04(水) 04:52:44 O
関羽が耳をかすような知将をつけろべきだっただろ

87 :('A`):2009/11/05(木) 21:00:33 O
関羽は死守に徹して
成都から侵攻したら良かった。

88 :('A`):2009/11/07(土) 14:16:16 0
知将と思ったら池沼だった

89 :('A`):2009/11/07(土) 22:37:43 O
>>31
非常に亀だが、諸葛亮以下張飛や趙雲が益州に向かうのはホウ統が死ぬ前


90 :('A`):2009/11/12(木) 10:26:20 0
徐庶の「伏龍、鳳雛いずれかを得れば天下は手中に」の言葉で始まった
ガチンコ三顧の礼。しかし、隆中を訪れた劉備達にとんでもない事態が!
一体、何が起こったというのか!

孔明の言葉を待つ三兄弟。しかしこの後、孔明の口からとんでもない言葉が!

孔明「よし!・・・・・・お前らは全員帰っていいよ」

「三兄弟は全員帰れ」あまりに予想外の言葉に耳を疑う劉備達
何か言い間違いをしたのではないのか?しかし孔明は、表情一つ変えることはない
一方、劉備達のそれは、一気にこわばっていく

そしてついに、一人の男が口を開く!

劉備「先生!まあ兄弟三人、事情があってこうやって来てると思うんですけど、
  まあ俺の場合は、数ヶ月前に徐庶が、ま、逃げていって、義兄弟三人残して、
  まあ、劉表の力借りながら義兄弟三人育ててきてるんです。 ここでは帰れへんのですよ」
孔明「お前の事情なんてかんけーねーんだ俺には。帰っていいよ」

一種異様な空気に包まれる隆中。三兄弟は、誰一人引き下がろうとしない

張飛「伏龍!仕官が嫌なら、客人でいいけん」
孔明「いや、そうじゃねえよ、ね、今回は仕官したくねえんだよ
  一回帰ってからもう一回来いよ。な、それが筋だろうよ!」
張飛「今でいいじゃねえか」
孔明「だからもう一回来いって言ってるだろ、
  まだわかんねえじゃねえかそんな事はもう一回出直して来いよ、アア、
  きちっとしてから!そしたら仕官してやるよ」
張飛「そやから天下の劉皇叔がゆうとるんやから、ええじゃろうが!」

語気を荒げる者、食い下がる者、哀願し、すがる者
まともに話もしないまま「帰れ!」では納得できないのも道理
しかし孔明の決定は覆らない・・・一体どんな考えが・・・?

と、その時!

劉備「すんません」
孔明「何だよ」
劉備「おれ・・・あの、自分の国造りたいんですよー・・・」
孔明「だから今回は仕官をしねーえっつってんだろ。早く出してよこれ」
劉備「いえ、あの、何とか先生が、こう、よし教えたろっていうてくれはるまで、
  俺ここを出られへんのですよ。帰れへんのですよ
  ちょ、お願いします。残らしてくらさい」
孔明「帰れよ」
劉備「いや、先生が教えたるいうまで帰れへんのですよ」
孔明「今回は仕官はしねーんだよ。出して、表」
劉備「あのー、自分の国造りたいんですよー・・・」
孔明「自分の国造るとか何とか関係無いよ。お前帰っていいよ」
劉備「いや、造るためには・・・」
孔明「お前じゃ無理だよおまえじゃ、 無 理!」
劉備「ウン、言うてくれはるまでもう絶対アカンのですわ・・・」
孔明「言わないよ、いわない。どんだけいても俺は言わないよ。
  いいよ 帰って」
劉備「イヤです たのんます」 
孔明「引きずり出してくれ、誰か」
劉備「ホンマたのんますわ・・・ちゃ・・う 帰れへんのですよ・・・」

劉備「ちょ、ちょっとやめてください、木牛流馬やないねんからちょっとぉ・・・」

劉備「ちょっと、伏龍さーん、ちょ、教えてくらさい・・・ 伏龍さーぁん・・・・・」

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